保険が適用するわきが治療も、清潔な空間で安心した治療を受けられます。
わきが(保険適用)以外も充実・男性スキンケア 保険適用もおまかせな会員制・定額制 友人のわきがも割引と保険適用でお安く

にきび治療 わきが治療 しみ・そばかす・あざ
脱毛 育毛・植毛・薄毛治療 巻き爪(陥入爪)
刺青除去 ほくろ・粉瘤などのできもの 唇裂修正
眼嶮下垂・目の下・上のたるみ しわ、たるみ  

年間手術件数(平成21年6月〜22年5月)
皮膚皮下腫瘍
507
色素斑
93
刺青
22
膿瘍切開
95
腋臭症・多汗症
198
美容外科(重瞼など)
22
陥入爪
30
その他(眼瞼下垂など)
61
合計
1,028
※皮膚皮下腫瘍のうち、259例は粉瘤。
※色素斑は局所麻酔を要する広範囲なレーザー治療のみ。イボ焼灼など簡単なレーザー処置は含めていません。
※腋臭症・多汗症のうち、76例はクアドラカット法。

わきが手術の保険適用に関して
現在、当院には多汗症やわきがでお悩みの患者さまから多くのお問い合わせをいただいております。手術には「剪除法」と「クアドラカット法」がありますが、双方の長所短所を納得されるまで説明させていただいた上でお選びいただいています。「剪除法」は保険が適用されるわきがの手術です。治療費は使用する薬剤や通院回数によってことなりますが、両側終了までの総額は3割負担として4〜5万円です。多汗症に対する治療法もほぼ同じです。

最初の診察は家族歴などの問診や術後経過の説明などを中心に約1時間かかります。術前検査(採血)が必要ですので,原則としてその日の手術はお受けできません。男性女性別予約制をご希望のかたはあらかじめその旨お申し出下さい。

わきが・多汗症の手術を外来通院で受けられる場合はご家族のサポートが大きな助けになりますので、できればご家族とご一緒にお越し下さい。※ワキガ・多汗症の特集ページへ